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大人のクリスマス、大人はクリスマス?
ハロウィンをやらないノイエは(ハロウィン好きの方ごめんなさい)
11月に入るとクリスマスツリーを出します
そんなノイエがいつも心待ちにしているツリー、今年は、、


ジョーマローン ロンドン のコラボツリー

ショップのブースの屋根からツリーが、、というコンセプト

毎年、眼を見張る美しさ
パリのギャラリーラファィエットのデコレーションです

さて、明日明後日
水曜日、木曜日は定休日をいただいております
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ホットパック

秋祭りも終わり、これからさらに朝夕の冷え込みが増します
こんな時はホットパックで肩腰を温めてくださいね!




衣替えとともに、ホットパックをぜひ思い出してください!
ノイエ
でも絶賛おススメ中です
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すっかり秋です
夏の暑さも、、ひょっとしてこれ永遠に続くの〜??
なんて考えたりしていましたが


紅葉の季節になりましたね

山間を通勤していると、緑の針葉樹林の中に赤や黄色を見つけるとドキドキします

夏の初めにご紹介したパリ郊外のコンスタンスの庭も

かなり違った雰囲気に

しかし、やはり緑が多いですね



庭で採れたりんごのパイを

りんごの木の下で!
リタイヤした二人のティータイムです







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秋祭りが終わり、、
愛媛の秋祭りは、県外出身のノイエにとって、とても盛大(かなり、、)

お神輿もとても華やかなものが多い中
初めてみたこのお神輿の可愛さに、、
実は運転中に出くわしたため、停車した車の窓からのショット、

笹に結わえた日の丸?!の可愛い華やかさに心を持っていかれました
神輿に乗っているのは女の子達
まことに、キュートな光景でした
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松山空港サクララウンジ
日本中が2020年を目指しておもてなしの設備を整えています
松山空港も然り!

サクララウンジのリフォーム中はチェックインカウンターでレストランチケットを配布され、朝定食がいくつかのチョイスの中から準備されていました

やっとリニューアルしたJALラウンジは

なんだか羽田とよく似ています
『クールジャパン』でしょうか

サントリーロイヤルも、、
果たして需要はあるのでしょうか?
お馴染みのJALスナック
愛媛の銘菓「山田屋まんじゅう」

何より嬉しいのは各々のシートの足元に
コンセントが設けられたこと

平置きの駐車場だった場所を立体にする工事中で、、それをご存じなくて自家用車でこられた方が乗り遅れてしまったという話を聞きました
その点ご用心です
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定休日変更のお知らせ

毎週水曜日、木曜日の2日間を定休日といたします



よろしくおねがいします

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最古のレストラン@パリ


子牛のココット煮

お馴染みエスカルゴ

昔ながらのフランスの味が楽しめるレストラン

そしてそこは、パリで最も古いカフェとして1686年に営業を始めた

当時流行のウイーンのカフェを真似て作られたと言われている、、
ノイエは今年で12年目、続けられることの有難さを実感するこの頃
日々、お客様に感謝です



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モネの庭で気になることが

「モネの庭」にいきたいよ〜!
とおっしゃる方に同伴して早何度足を運んだのか?

なぜか最近の関心事は、モネの生活やコレクションの浮世絵、庭というよりも
もっと些細なこと

このかわゆいベッドカバーは手編み!だとすると当時のオリジナルなのか

むむ?このカバーはなんと化学繊維ではないのか?

ついでにこちらのカーテンも、同じ手の化学繊維、、はてさて当時はこんなものあったの??

暖炉の上のフレームは典型的なナポレオン三世様式、写真に写るご婦人方のお洋服もまた当時のもの

先ほどの手編みのカバーがかかっていたベッドのフレームの意匠もまたナポレオントロワ

ワードローブの意匠も同じナポレオントロワ

次のお部屋の手前、浮世絵の上にかかったこれは?
セラミックなのか?
まさか19世紀のムスティエかしら、じろじろ、ジロ見、、

見れば見るほどムスティエだわぁ、、触りたいなぁ

一階のキッチンでは、タイルが綺麗
これも食器と同じでクレイユ製なのか

デルフトブルーのこの鉢は?
よく見るとシノワのオリジナルかも

ま、眩しい!
真鍮製の道具、銅のものも全てピカピカ
フォンダシオン モネの皆さんご苦労様です

こちらは当時最先端のヒートオーブン
お料理も暖房もこちらのシステムでまかなっていた便利な装置ですね

煙突から二階に暖気が上がるという寸法、、いわゆるセントラルヒーティングですなぁ
とかなんとか一人で、??
うーん、これは? ひょっとして?
おー、素晴らしい!
なんて、ディテールをチェックしてみると新しい発見がありました

モネの庭 休館日:11月2日-3月31日
念のため


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30年の庭
庭つながりで、、ノイエがこころ動かされた庭を是非ともご一緒に味わってください

ノイエがいつも訪問を楽しみにしている庭、それは『コンスタンスの庭』

ウイークエンドハウスにぴったりのパリから高速で一時間ほどの街にあるコンスタンスの家

母屋はとてもコンパクトなのです

だから、、ゲストのためのお部屋は広いお庭の中に!

まるで小人の家みたいに小さいけれど書斎もあります

コンスタンスとご主人のフィリップ、娘たちの思い出の写真が掛かっています
もう一つ、ゲスト用の小屋が


屋根も壁も緑に覆われていて

こんなに小さいけれど、シャワーとトイレが付いています

さて荷物を置いて、気の置けない友人たちの集まっているお庭へ

赤いトラノオ?や紫陽花が2メートルほどにもなって茂っていたり

これは日本の姫リンゴだそうで、、

手を入れていないようなところと刈り込んで作ったところが渾然と在ります
シンメトリーに仕立てられたツゲのプロムナードを行くと

散々午後集まって来た友人たちが、、

それぞれのお得意な料理を持ち寄っています

ゲストハウスのエリア、ガーデンパーティのエリア、その次にもあと2つのエリアがあって、温室や作業道具を収納している小屋も

フレンチアンティークのフック

グリーンと素焼きの土色のコントラストがきれいです

シークレットガーデン、秘密の花園のそのまた奥は

草木の苗を植えたり、弱った鉢植えが養生をしたり、というエリア
左のグリーンの壁の裏側がこの庭の一番大切なところだとコンスタンス曰く

彼女が交通事故で大怪我をして美しかった容貌が大きく変わってしまい、、
外出を辞めてから30年かけて庭とともに育てて来た腐葉土腐植土です

土とそこに育つ草木花が彼女の半生の結晶

そこで取れた果物を使ったジャムやお菓子がこの日も友人達に振舞われました

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マンパワー要らず
毎度お馴染み、ベルギーの友人Paul邸でのこと

ちょうど夫人のMichelleのお誕生日でした

庭のちびっ子小屋を見に行ったら

池の向こうのシックな小屋
窓辺のお花もシック

お部屋の中は、まあ、可愛い

そして充実!!

「ここに住んでもいいかしら?」
とついつい聞いてしますウサギ小屋の住人、ノイエです

そしてこのお庭の好き好きポイントを是非、、それは、ツゲの木を仕立ててあるところなのだけれど
クマさんでもなく鶴でもなく、、なんと
逆ブロック仕立て
初めて見ました
いいわぁ〜
と思ったらもう一つ、はじめまして!

なんだこりゃ??
え、まさか??室内のはお馴染みだけど

ここがいわゆる充電のホーム
なんたって広いお庭なので

小川があったり

段差の滝になっていたりして
こんなところを芝刈り機を押したりしてると何日もかかるので

強力なガーデナーに任せておくと
定時に出動!
中庭から前庭 バラの花壇辺りも

ひと通り終わるまで、自らバッテリーチャージに帰ったり、また出動したりで
強い責任感、があるのかどうかは??
AI社会の片鱗を見ました、って大袈裟かしら?

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